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田口裕太容疑者の顔画像と会社を徹底調査

2月11日、午後6時頃、栃木県宇都宮市でバスに乗っていた女子高生(A)が嘔吐物を吐き、その女子高生を解放した別の女子高生(B)の額を特殊警棒で殴った自称会社員の田口裕太容疑者が傷害の容疑で現行犯逮捕され、被害者は額を切る怪我を負ってしまいました。

どうして特殊警棒で殴ったのでしょう?そもそも何故特殊警棒なんて所持していたのでしょうか?

今回は田口裕太容疑者の奇行と顔画像と会社について調査しました。

田口裕太容疑者のプロフ

 

https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20190212-00000013-nnn-soci

 

名前 田口裕太
年齢 24歳
住所 不明
職業 自称会社員

住所不明で自称会社員ということは、身分証や名刺を持っていないということになりますね。社会人としてどうなんでしょうか。

顔画像と会社はまだ特定できていません。

新しい情報が入り次第、随時更新します!

バスに乗っていたことから宇都宮にあるどこかの会社なんでしょうかね。

 

事件概要

 

2月11日午後7時頃、宇都宮駅前のバスロータリーで、持っていた特殊警棒で女子高校生を殴り、ケガをさせた疑いが持たれています。女子高校生は額を数センチ切ったが、命に別条はないという。

田口容疑者と女子高校生は直前までバスに乗っていて、バスの車内で気分が悪くなった別の女子生徒が吐いたものが田口容疑者の服にかかったといいます。

田口容疑者は、この生徒を介抱していた女子高校生にバスを降りた後に襲いかかったということで、調べに対し「優しく介抱していたことが頭にきて殴った」と容疑を認めているという。

100万歩譲って腹が立つのは分かります。ですが、わざわざ特殊警棒で殴るって・・・

思考回路が理解できませんね。

何の罪もない被害者がかわいそうでならないですね。。

特殊警棒とは

 

 

 

特殊警棒(とくしゅけいぼう)とは、伸縮式の警棒である。材質は金属製が主だが、まれに強化プラスチック製や硬質ゴム製の物も存在する。金属製についても一般的な円棒形状の製品のほか、全体または一部がコイルスプリングで構成されている製品が存在する。収縮時の長さが20センチメートルを下回るなど、通常の警棒と比べて携帯性に優れていることから、世界各国で警察官法執行機関職員警備員などによって用いられている。

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%89%B9%E6%AE%8A%E8%AD%A6%E6%A3%92

 

これ調べたんですけど、通販で購入できるみたいで持ち歩いていても罪にはならないそう。

こんなものを持ち歩いているなんて、、、恐怖です。

 

現場の様子

 

 

信号付近なので通行人に被害がなくて安心です。

この時期の夜7時はもう暗いですから、被害者の方はいきなり暗闇から殴られたのでしょう。

 

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